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風邪引いたかも?!コンビニで買える【風邪対策】おすすめはコレ

   


のどの痛みに

・ハチミツ

粘膜の炎症を抑える食べ物がはちみつなのです。はちみつは粘膜に優しく働きかけるのが特徴で、咳をやわらげ粘膜の炎症を抑えてくれます。

寒い季節、風邪の引き初めは喉が痛くなりますが、これは、雑菌が喉の粘膜を荒らしているからです。はちみつは医薬品ではないのですが、実は強力な殺菌作用があると言います。

私のイチオシは、喉に違和感を感じたらなるべく早い段階で、喉の痛いところに塗りこむような気持ちでハチミツを飲み込むことです。とくに初期なら、翌朝には治ります。

・リンゴ酢ドリンク

リンゴ酢には抗生物質の作用があり、のどの炎症を押させてくれます。また、リンゴ酢に含まれる酸がバクテリアの繁殖を防いでくれます。

・医薬部外品のキャンディ、トローチ

咳止めの効能を持つものはなく、のどの痛みや腫れを抑えたり、口腔内を殺菌したりする効能・効果を持つものが多く、症状にあった製品を選ぶことも可能です。

<商品例>
殺菌成分配合:ヴィックス メディケイディッドドロップ(5歳以上)、浅田飴ガードドロップ(5歳以上)
生薬配合:ルルのど飴(15歳以上)など

・マスク

マスクで喉を保護しましょう。周囲への配慮の意味でも必要。

熱が出たとき

・ポカリスエット

何はさておき、一番大事なのは水分!そして同時に失われる塩分です。

ポカリスエットは、人間の体液に近い組成の浸透圧の生理食塩水と同じ成分でできています。そのため、発汗などで失われた水分を補給するのに効率が良いと医学的に証明されています。

飲むときは胃腸を刺激しないように、温かいもの、もしくは常温のものを飲むと良いでしょう。

ポカリスエットにはナトリウムが多く含まれており、水分補給と一緒に塩分補給に最適な飲料水です。

ポカリスエットには炭水化物も含まれており、食欲のないときのエネルギー補給としてオススメです。

・熱冷ましシート

・おかゆ、ゼリー飲料

食欲がないときに無理をして食べても嘔吐してしまったり、消化にエネルギーを取られてしまって回復が遅れることもあります。
やや回復してきて食欲が戻ってきたときに食べられるものを用意しておきましょう。

注意としては、この風邪症状がひどい時は、おそらく食欲がないと思います。それは、体が食事で胃腸を使うよりもウイルスと戦うほうを重要視しているからです。

なので、もししんどければ、無理して食べず、落ち着いてから食事を取るようにしてみてください。

食欲が出てきても、一気に大量に食べると胃が受け付けずに嘔吐してしまうこともあります。

最初はお粥ややわらかいうどん、ゼリーなど消化のいいものを少しずつ食べるようにすることが大事です。

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