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【早起きのコツ】冬の寒い朝に早起きする方法まとめ

   


冬の早起きが辛い!その理由は

原因①:外と布団の中の温度差が大きい
原因②:冬は日照時間が短い
原因③:イベント続きで生活リズムが崩れやすい

「部屋が寒いから」の一言につきますね。
寒くて布団から出るのが億劫になってしまいます。

冬に限らず一年を通して早起きが辛いという方は、次のような理由が考えられます。

1.セロトニンが不足している
2.眠りの質が低下している
3.体内時計の機能が弱まっている

この3つは冬だけではなく、一年を通して早起きできない理由ですね。
食事や生活習慣から改善する必要がありそうです。

冬の早起きのコツ

冬に起きられない一番の原因は、布団の中が暖かく外が寒いため、布団から抜け出せないためです。

暖房のタイマーを起きる30分~1時間前にセットして、起きる時間に部屋が暖まるようにしておきましょう。

朝日を浴びると、目を閉じていても網膜から入ってくる朝の光が体を目覚めさせてくれます。

しかし冬場は日出の時刻が遅く、朝起きる時間はまだ外は真っ暗ですよね。代わりに蛍光灯の光などを活用しましょう。

以前、純粋にテレビの光だけをおはようタイマーでセット(音は消音でセット)して、他の目覚まし時計は何も使わずに朝起きれるか試してみました。

テレビに背を向けているとたまに起きれないことがありましたが、基本的には自然に目が覚めました。

アラームなどで強制的に起こされるのとは違い、とてもスッキリ起きることができます。

人間の睡眠は1時間半ごとにレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)を繰り返しています。
レム睡眠時に合わせて目覚めるようにすれば、気持よく起きられるようになります。

6時間、7時間半など自分に合った時間に起きるよう、目覚まし時計をセットしましょう。

こんな起床方法も!

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