トレンド101

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健康寿命を延したい…100歳まで歩くには

   


足腰の老化を感じる

スーツケースを満タンにしてバスに乗ろうとしたら、足に力が入らなかった。ヤバい、足腰の老化が始まっている、、、。

あと気付いたけど腰を痛めると、老化したか感じがヤバい。今後のこと考えてみると、足腰対策は必須な気がしました。てか逆に面倒なことが多い。

筋肉は貯金できない

若いころハードな運動をしていたからと言っても筋肉は貯金することができません

若いときに運動経験が豊富でも、人の何倍もの筋トレに励んだとしても、その後に筋肉を使っていなければ筋肉はついていません

歩けば歩くほど健康にいいはウソ?

糖尿病を患う70代の女性。主治医から「歩くといい」と勧められて歩き始めたものの、3カ月でひざが痛くなり、整形外科に。「ひざに水が溜(た)まっているから歩くな」と言われて安静に過ごすと、翌月主治医から「血糖値が上がっている。歩かなくちゃダメじゃないか」と怒られる

実は、1日1万歩以上歩いていても、健康を害してしまうことがあるんです。

人生最後の10年間を寝たきりになる可能性

老・老介護
介護者不足
施設などの入居問題など

2016年の日本人の平均寿命は女性87.14歳、男性80.98歳で、いずれも過去最高を更新

健康寿命と平均寿命の差は、男性で9.02年、女性で12.40年あるが、この期間は介護など人の手助けが必要となる可能性が高い

足腰が弱まってしまう要因

人はついつい安楽を求めるのでベッドに横になる確率が高くなるという。すると、すぐに足腰が弱まってしまう。

100歳以上の高齢者人口増加へ

全国の100歳以上の高齢者は過去最多の6万5692人に上ることが9月13日、敬老の日を前にした厚生労働省の調査で分かった。

2015年より4124人多く、46年連続の増加。女性が87・6%を占めた。

元気で歩いている100歳以上の高齢者達の特徴

ぼくが接してきた100歳以上の高齢者は、みんな「とにかく昔はたくさん歩いたよ」と言います。

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